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昨日は、六本木の俳優座劇場で上演されている、劇団夜想会の『めぐみへの誓い ― 第二章・奪還 ―』(脚本・演出 野伏翔)を観てきました。観終わったあとの感想は、ただただ、「一日も早く、家族のもとへ全員、無事に帰ってきてほしい!」、そのひと言に尽きました。現実には、そろそろ、なにか動きがあるでしょうか......。