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あっというまに10月も半ばです。読書の秋ですが、長期化しそうな隣国との軋轢に備えて、次のような本を読みました。『迫りくる日中冷戦の時代 日本は大義の旗を掲げよ』(中西輝政著 PHP新書)、『日中韓2000年の真実 ~なぜ歴史のウソがまかり通るのか~』(拳骨拓史著 扶桑社新書)、『2014年中国は崩壊する』(宇田川敬介著 扶桑社新書)。すでに情報戦、心理戦の真っ只中にいるんですね、私たちはもう。